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    <title>研修、セミナーを提供する“ヴィタミンM”</title>
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	<title>ヴィタミンM</title>
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    <updated>2011-12-07T09:10:25Z</updated>
    
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    <title>５Ｓで簡単！オフィスの整理・整頓</title>
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    <published>2011-12-07T09:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-07T09:10:25Z</updated>

    <summary>ワークライフバランス（仕事と生活の調和）を推進していても、実際には業務が煩雑・複...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
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        <category term="ビジネススキル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p align="left">ワークライフバランス（仕事と生活の調和）を推進していても、実際には業務が煩雑・複雑化し、１人あたりの仕事量が増えている企業が多いようです。業績向上と業務効率化を同時に進めるとき、ぜひ導入してほしいのが５Ｓ（整理・整頓・清掃・清潔・しつけ）です。<br />５Ｓは、カンタン・シンプルな方法でオフィス環境を改善する技術です。５Ｓを学ぶと、単なる整理整頓上手になるだけでなく、業務改善の視点をもつことができます。<br />本研修は、自分や職場のオフィスワークを見直したい人、社内で５Ｓを始めたい管理部門の方、職場の５Ｓリーダーとして期待されている人におすすめします。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>■進行とプログラムの特長</h5>
<p>講義の他、個人演習やグループ演習を多く取り入れ、５Ｓの理解を深めます。<br />事例研究では「５Ｓを知らない、ある職場」を例にして気づきを促進し、実際の改善に役立てます。</p>
<h5><strong>■プログラム（３時間～１日）</strong></h5>
<ol>
<li>大切な仕事に集中できる時間と環境をつくろう</li>
<li>かんたん５Ｓを実践しよう</li>
<li>事例研究「５Ｓを知らない、ある職場」</li>
<li>テキパキと仕事がはかどるファイリング術</li>
<li>パソコンは片づけの盲点！メタボになっていませんか？</li>
<li>さぁ 力を合わせて５Ｓ活動を始めよう　＜グループ討議＞</li>
</ol>
<blockquote>
<h5>受講者の方の声</h5>
<ul>
<li>５Ｓ運動のポイント、進め方について学べました。大きな目標を立てて進むより小さなことをコツコツ継続することが大切であることがわかりました。</li>
<li>自分のデスクまわりの書類整理・整頓はすぐにでも役立ちます。５Ｓについては総務部として会社全体で取り組みたいです。</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
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    <title>５Ｓで店舗を輝かせる整理・整頓【金融機関向け】</title>
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    <id>tag:www.vitaminm.jp,2011://1.59</id>

    <published>2011-12-07T09:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-07T09:11:09Z</updated>

    <summary>金融機関の店舗・事務室はお客様から丸見えです。目に見えない商品やサービスを扱う金...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
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        <category term="ビジネススキル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p>金融機関の店舗・事務室はお客様から丸見えです。<br />目に見えない商品やサービスを扱う金融機関だからこそ、片づけや清掃が行き届いていなければ、&rdquo;信用&rdquo;に疑問を抱かせてしまいます。<br />５Ｓ（整理・整頓・清掃・清潔・しつけ）は難しい知識やスキルを必要としません。本研修を受講すれば、どなたでもかんたんに理解し、行動に移すことができます。<br />最後の演習では、「自分達の手で店舗を輝かせる実行計画」を作っていただきます。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>■進行とプログラムの特長</h5>
<p>講義の他、個人演習やグループ演習を多く取り入れ、５Ｓの理解を深めます。<br />事例研究では「５Ｓを知らない、ある金融機関」を例にして気づきを促進し、自店の改善に役立てます。</p>
<h5><strong>■プログラム（３時間～１日）</strong></h5>
<ol>
<li>大切な仕事に集中できる時間と環境をつくろう</li>
<li>かんたん５Ｓを実践しよう</li>
<li>店舗を輝かせる作戦　～事例研究「５Ｓを知らない、ある金融機関」～</li>
<li>テキパキと仕事がはかどる後方・事務室にする作戦</li>
<li>今日から５Ｓをスタートさせよう　「職場の問題点は？」&rarr;「原因分析」&rarr;「実行計画」</li>
</ol>
<blockquote>
<h5>受講者の方の声</h5>
<ul>
<li>５Ｓ運動のポイント、進め方について学べました。大きな目標を立てて進むより小さなことをコツコツ継続することが大切であることがわかりました。</li>
<li>自分のデスクまわりの書類整理・整頓はすぐにでも役立ちます。５Ｓについては総務部として会社全体で取り組みたいです。</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
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    <title>パーソナルプレゼンテーション研修</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.vitaminm.jp/service/forcompany/businessskill/post_13.html" />
    <id>tag:www.vitaminm.jp,2011://1.62</id>

    <published>2011-12-07T07:56:37Z</published>
    <updated>2011-12-08T05:28:08Z</updated>

    <summary>営業・渉外担当や相談窓口担当は、二方通行のコミュニケーション力が求められます。な...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
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        <category term="ビジネススキル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p>営業・渉外担当や相談窓口担当は、二方通行のコミュニケーション力が求められます。なぜなら、プレゼンの場面であっても、一方的に提案せず、お客様のニーズを的確につかむことが大切だからです。<br />そこで本研修では、大勢の前でなく、１～数名に向けたパーソナルプレゼンテーションを成功させるスキルを学びます。<br />総合的なコンサルティング力を高めるため、第一印象といったマナーから、話を聞くスキル。論理的な話の組み立て方、お客様をファンにさせるコミュニケーション方法など、今日から使えるスキルを実践を通して習得します。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>■進行とプログラムの特長</h5>
<p>様々な演習を取り入れ、総合的なパフォーマンス向上をめざします。<br />ミニプレゼンテーション実習では、相手をお客様に見立て「私のおすすめ」を話してもらい、相互フィードバックを行います。</p>
<h5>■プログラム　（３時間～１日間）</h5>
<h5><form></form></h5>
<ol>
<li>パーソナルプレゼンテーション、その目的とは？</li>
<li>コンサルティング力を高めよう</li>
<li>あなたの第一印象をチェック</li>
<li>お客様のニーズをつかむ話の聞き方</li>
<li>論理的な話し方のコツ</li>
<li>ミニプレゼンテーション実習</li>
<li>「あの人に相談しよう」と顔が浮かぶ存在になろう </li>
</ol>
<blockquote>
<h5>受講者の方の声</h5>
<ul>
<li>プレゼンスキルの研修とばかり思っていましたが、お客様との関係の作り方など深い部分まで話を聞けて、大変有意義でした。</li>
<li>断片的な知識だったプレゼンスキルを再整理できました。特に本論の組み立て方やキラーワードなど、即利用したい情報は大変ありがたいと思います。</li>
<li>ＥＮＤの法則、ナンバリング、ＰＲＥＰ法を意識して取り組みたいです。 </li>
<li>日常の現場でわかっている（過信している）ことを、あえて気づかせてくれる場になりました。</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
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    <title>お客様の信頼と共感を深めるコミュニケーションとチームビルディング研修</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.vitaminm.jp/service/forcompany/businessskill/post_21.html" />
    <id>tag:www.vitaminm.jp,2011://1.35</id>

    <published>2011-12-07T01:02:03Z</published>
    <updated>2011-12-08T12:01:17Z</updated>

    <summary>コミュニケーション力を身につけたビジネスパーソンは、お客様や取引先との対応におい...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネススキル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ゲーム" label="ゲーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="コミュニケーション" label="コミュニケーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="チームビルディング" label="チームビルディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p>コミュニケーション力を身につけたビジネスパーソンは、お客様や取引先との対応において満足度を高め、業績を向上させることができます。 <br />また、コミュニケーションのよい職場は、メンバーのチームワークを生み出し、各人のやる気を高めます。<br />本研修では、すぐに実践できるコミュニケーションスキルをお伝えします。<br />後半ではチームを組んでゲームを行い、課題を達成するプロセスにおいて「チームで成果を出すのに必要なこと」を考えていただきます。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>■進行とプログラムの特長</h5>
<p>参加者同士がコミュニケーションを取る演習を多くご用意し、コミュニケーションスキルを総合的に高められるよう、工夫しています。</p>
<h5>■プログラム　（３時間～１日）</h5>
<ol>
<li>あなたの職場の風通しはいいですか？報連相がしやすい雰囲気ですか？</li>
<li>聞き上手になると仕事も人間関係もうまくいく</li>
<li>論理的でわかりやすい話し方を身につけよう</li>
<li>価値観の違いを認め合おう　　討議「仕事で大切にしたい７つの価値」</li>
<li> 力を合わせてチームビルディング </li>
<li>あなたのファンを作るには</li>
</ol>
<blockquote>
<h5>受講者の方の声</h5>
<ul>
<li>技術系の仕事をしているせいか、人と接することが苦手でしたが、研修中、他社の人たちと積極的にコミュニケーションを取ることができました。（公開講座にて） </li>
<li>これまでの自分の営業スタイルを見直すきっかけになりました。今日の研修の成果は、数字でも表したいと思います。</li>
<li>職場を活性化できるヒントがたくさんあったので、明日から早速実践してみます。&nbsp;</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
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    <title>論理的なビジネス文書・Ｅメールの書き方とマナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.vitaminm.jp/service/forcompany/businessskill/post_12.html" />
    <id>tag:www.vitaminm.jp,2011://1.61</id>

    <published>2011-12-06T09:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-08T05:25:29Z</updated>

    <summary>Ｅメールの普及によってビジネス環境は大きく進化しましたが、その反面 書く仕事が増...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネススキル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p align="left">Ｅメールの普及によってビジネス環境は大きく進化しましたが、その反面 書く仕事が増えているのも事実です。しかもビジネスパーソンの多くは書くことに苦手意識をもち、毎日頭を悩ませながら、時間をかけて文書を作成しています。<br />そこで本研修では、業績とＣＳを高め、業務効率化も進める「論理的な書き方」を学びます。書く技術だけでなく、論理的な思考法の基礎も習得できるので、仕事全般に応用することができるでしょう。いきなり書かず頭の中を整理整頓し、構造化するステップを 体験すれば、論理的な文書の書き方を身につけることができます。<br />わかりやすく説得力のある文書は、ビジネスを円滑に進める武器となります。<br />演習や討議を交えながら楽しく進行しますので、書くことに苦手意識がある方も安心してご参加ください。きっと お悩みを解決するヒントを持ち帰ることができるでしょう。</p>
<div id="_mcePaste" style="position: absolute; left: -10000px; top: 0px; width: 1px; height: 1px; overflow: hidden;">
<h5>■進行とプログラムの特長</h5>
<p>講義の他、個人演習やグループ演習を多く取り入れ、５Ｓの理解を深めます。<br />事例研究では「５Ｓを知らない、ある職場」を例にして気づきを促進し、実際の改善に役立てます。</p>
<h5><strong>■プログラム（３時間～１日）</strong></h5>
<ol>
<li>大切な仕事に集中できる時間と環境をつくろう</li>
<li>かんたん５Ｓを実践しよう</li>
<li>事例研究「５Ｓを知らない、ある職場」</li>
<li>テキパキと仕事がはかどるファイリング術</li>
<li>パソコンは片づけの盲点！メタボになっていませんか？</li>
<li>さぁ 力を合わせて５Ｓ活動を始めよう　＜グループ討議＞</li>
</ol>
<blockquote>
<h5>受講者の方の声</h5>
<ul>
<li>５Ｓ運動のポイント、進め方について学べました。大きな目標を立てて進むより小さなことをコツコツ継続することが大切であることがわかりました。</li>
<li>自分のデスクまわりの書類整理・整頓はすぐにでも役立ちます。５Ｓについては総務部として会社全体で取り組みたいです。</li>
</ul>
</blockquote>
</div>]]>
        <![CDATA[<h5>■進行とプログラムの特長</h5>
<p>講義の他、多くの演習を用意しています。<br />たとえば、付箋を使ったワークで論理的思考法を学んだり、上司に扮して部下の報告書にダメ出しをしたり、案内文書を作る前に企画会議を開くなど、実践形式で進行します。<br />なお、本研修はパソコンを使用せずに開催できます。</p>
<h5><strong>■プログラム（３時間～１日）</strong></h5>
<ol>
<li>うまく書こと思わない！「わかりやすく」書けばよい</li>
<li>論理的な思考法を身につけよう</li>
<li>文書は４つのステップで組み立てる</li>
<li>さらに名文に仕上げる技術</li>
<li>事例研究　「部下の残念な報告書」</li>
<li>社内文書と社外文書の書式とマナー</li>
<li>Ｅメールは、「早く」「わかりやすく」「感じよく」が基本</li>
</ol>
<blockquote>
<h5>受講者の方の声</h5>
<ul>
<li>文書を書くときに、いきなり書き始めず、まずは考えることが大事だと学びました。</li>
<li>相手に失礼のないよう わかりやすい文書を心がけます。Ｅメールについてもすぐに使える小ワザをたくさん教えてもらい、大変参考になりました。</li>
<li>文書を書くコツがとてもわかりやすかったです。さっそく上司に研修報告書を提出したくなりました。</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キャリアデザインセミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.vitaminm.jp/service/forcompany/work/post_2.html" />
    <id>tag:www.vitaminm.jp,2010://1.58</id>

    <published>2010-01-28T06:48:31Z</published>
    <updated>2010-01-29T00:54:38Z</updated>

    <summary>近年、私たちを取り巻く雇用や働き方が大きく様変わりしました。それに伴い、キャリア...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
    </author>
    
        <category term="働き方・仕事の仕方セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="キャリア" label="キャリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="働き方" label="働き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p>近年、私たちを取り巻く雇用や働き方が大きく様変わりしました。<br />それに伴い、キャリア形成の主体は会社任せから個人の責任へとシフトしています。<br />先行き不透明な時代となった今、これからはキャリアにもリスクマネジメントが必要です。<br />そこで本セミナーでは、参加者の皆様にご自身のキャリアデザインをしていただきます。<br />また、仕事を通して自己実現できるよう、具体的なアドバイスをお伝えいたします。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>■進行とプログラムの特長</h5>
<p>演習シートに記入しながら進めていきます。<br />過去の振り返り、現状の棚卸しを行った上で、今後のビジョンを明確にし、行動計画に落とし込んでいきます。</p>
<h5>■プログラム（２～３時間）</h5>
<ol>
<li>キャリアデザインの必要性</li>
<li>私の過去を紐解く<br /> ・仕事内容と培った能力の棚卸し<br /> ・成功体験・失敗体験の原因分析</li>
<li>私の現在を分析する<br /> ・強みと弱みの明確化<br /> ・周囲からの期待値<br /> ・価値観・譲れないもの</li>
<li>未来の私を描く<br /> ・エンプロイアビリティとは<br />・組織と自分がＷＩＮ－ＷＩＮになる、目標の立て方<br /> ・目標と行動計画の策定</li>
</ol>
<blockquote>
<h5>参加者の方の声</h5>
<ul>
<li>日頃は仕事に追われているのですが、今日は自分と向き合う贅沢な時間を過ごすことができました。</li>
<li>特に「目標の立て方」のアドバイスが、参考になりました。</li>
<li>一度立ち止まって、自分を客観視し、分析することで、課題・やるべきことが見えてきました。</li>
<li>４０代後半で、はじめてキャリアデザインをしましたが、遅すぎたとは思いません。これから活かします。</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
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    <title>ワーク・ライフ・バランスセミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.vitaminm.jp/service/forcompany/work/post_1.html" />
    <id>tag:www.vitaminm.jp,2010://1.57</id>

    <published>2010-01-28T06:17:07Z</published>
    <updated>2010-02-09T04:22:19Z</updated>

    <summary>最近、ワーク・ライフ・バランスという言葉を耳にする機会が多くなりました。ワーク・...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
    </author>
    
        <category term="働き方・仕事の仕方セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="働き方" label="働き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p>最近、ワーク・ライフ・バランスという言葉を耳にする機会が多くなりました。<br />ワーク・ライフ・バランスを導入すると、組織と従業員がＷＩＮ－ＷＩＮの関係を築くことができるからです。<br />本セミナーでは、まずワーク・ライフ・バランスについて理解をしていただきます。<br />その上で、「自分はどう生きたいのか」「人生の大部分を占める、仕事との向き合い方」を自己洞察し、<br />理想とする働き方・生き方について考え、行動計画に落とし込んでいきます。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>■プログラム（３～４時間）<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://www.vitaminm.jp/img/hanashi.jpg" alt="hanashi.jpg" width="70" height="200" /></span></h5>
<ol>
<li>ワーク・ライフ・バランスとは</li>
<li>ワーク・ライフ・バランスが必要とされる背景</li>
<li>従来の働き方による弊害</li>
<li>あなたのワーク・ライフ・バランスをチェック　＊事前課題あり</li>
<li>他社好事例の紹介</li>
<li>自己洞察　「ブレない自分軸を作る」 </li>
<li>ワーク・ライフ・バランスを実現する段取り術</li>
</ol>
<blockquote>
<h5>参加者の方の声</h5>
<ul>
<li>これまで「ワーク・ライフ・バランス」について、表面的な理解しかしていませんでした。<br />今日からは、「持続可能な働き方って？」「付加価値の高い仕事をするには？」と自分に問いかけて、仕事も人生も充実させていきたいです。</li>
<li>「時間&ne;仕事の生産性、生活の充実度」と気づきました。</li>
<li>仕事の段取り術では、「自分でできること」「みんなでできること」の２つを考えたので、実践します。</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>社内インストラクター養成研修</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.vitaminm.jp/service/forcompany/businessskill/post_5.html" />
    <id>tag:www.vitaminm.jp,2009:/proof//1.10</id>

    <published>2009-03-31T05:45:43Z</published>
    <updated>2011-12-07T08:53:13Z</updated>

    <summary>社内研修のインストラクターを務める方、人事・教育部門の方を対象に、研修の企画、準...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネススキル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="人事・教育部門" label="人事・教育部門" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="新入社員研修" label="新入社員研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="社内インストラクター養成" label="社内インストラクター養成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p>社内研修のインストラクターを務める方、人事・教育部門の方を対象に、研修の企画、準備、実施、報告までの一連の流れを学んでいきます。<br />本研修の目的は２つあります。<br />1.　研修の企画・運営ができるようになること<br />2.　インストラクション技術を修得すること<br />「研修担当者として自信をもって研修本番に臨むこと」をめざします。</p>]]>
        <![CDATA[<h5><!--  --> ■進行とプログラムの特長     <br /></h5>
<p>インストラクションはビデオ撮影し、講師からお一人ずつにフィードバックいたします。 <br /> 受講者を飽きさせない方法など、プロ講師ならではのテクニックもご紹介します。</p>
<h5>■プログラム　（２日間）</h5>
<ol>
<li> 社内インストラクターの役割と心構え</li>
<li> 研修の実際を知る　～研修の企画、準備、実施、報告までの流れ～ </li>
<li>インストラクション基本スキル（場作り、話し方、質疑応答の仕方） </li>
<li>デジタルプレゼンテーションソフトや補助資料の作り方・使い方 </li>
<li>レッスンプランの作成 </li>
<li>インストラクション実習</li>
<li> 体験型学習の重要性 </li>
<li>グループ討議、事例研究、教育ゲームの活用</li>
<li>まとめ</li>
</ol>
<blockquote>
<h5>受講者の方の声<br /></h5>
<ul>
<li>広報担当として、いつも不安を抱えながらやっているので、講師の言った段取り8割、本番2割でこれからも練習を重ねてがんばりたいと思います。</li>
<li> 自分のインストラクションをVTRで確認したり、参加者の皆さんとディスカッションすることで理解も十分できて楽しかった。誰でも参加しやすい内容でした。</li>
<li>メリハリがよく、あっという間に時間が過ぎてしまいました。</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>女性社員が輝くためのポジティブキャリア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.vitaminm.jp/service/forcompany/woman/post.html" />
    <id>tag:www.vitaminm.jp,2009://1.56</id>

    <published>2009-03-30T23:25:23Z</published>
    <updated>2011-12-08T05:43:36Z</updated>

    <summary>近年、私たちを取り巻く雇用や働き方が大きく様変わりしました。それに伴い、キャリア...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
    </author>
    
        <category term="女性向けセミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="女性" label="女性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p>近年、私たちを取り巻く雇用や働き方が大きく様変わりしました。<br />それに伴い、キャリア形成の主体は会社任せから個人の責任へとシフトしています。<br />先行き不透明な時代となった今、これからはキャリアにもリスクマネジメントが必要です。<br />そこで本セミナーでは、参加者の皆様にご自身のキャリアデザインをしていただきます。<br />また、女性がキャリア形成していく上で、陥りやすい傾向や弱みを挙げながら、<br />幸せキャリアを手に入れられるよう、具体的なアドバイスをお伝えします。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>■進行とプログラムの特長</h5>
<p>演習シートに記入したり、討議やワークを通して気づきを促します。<br />過去の振り返り、現状の棚卸しを行った上で、今後のビジョンを明確にし、行動計画に落とし込んでいきます。</p>
<h5>■プログラム（３時間～１日）</h5>
<ol>
<li>考え方・働き方を少し変えてみませんか？</li>
<li>頑張らなくてもやる気が出るモチベーション力</li>
<li>助け合う職場をつくるチーム力</li>
<li>あなたらしさを活かすコミュニケーション力</li>
<li>ずっと働き続けるためのキャリアデザイン力</li>
<li>あなたの存在価値を高める自分ブランド力</li>
<li>年を重ねるごとに愛され、必要とされる人になる行動計画</li>
</ol>
<blockquote>
<h5>参加者の方の声</h5>
<ul>
<li>今まで「キャリアデザイン」というと難しいイメージを抱いていましたが、今回のセミナーで意外と楽しく思い描けるものなんだな、と気づくことができました。</li>
<li>年代別のキャリアのヒントが参考になりました。私は３０代なので「頭を使う仕事をする」という言葉にハッとさせられました。</li>
<li>これからは、ぶれない自分軸を作り出せるようにしたいと思います。</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>グループワークによる企画立案・プレゼンテーション実践研修</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.vitaminm.jp/service/forcompany/businessskill/post_28.html" />
    <id>tag:www.vitaminm.jp,2009:/proof//1.50</id>

    <published>2009-03-25T01:38:04Z</published>
    <updated>2011-12-07T08:52:32Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネススキル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="グループワーク" label="グループワーク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="プレゼンテーション" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="企画" label="企画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        
        <![CDATA[<h5>■進行とプログラムの特長</h5>
<p>グループ演習に比重をおいたプログラムです。<br />企画を通して、自社や職場が抱えている問題に目を向け、どうしたら改善・改革できるのか、問題解決へのプロセスも確認することができます。</p>
<h5>■プログラム　（２日間） <span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span></h5>
<ol>
<li>企画とはなんだろう</li>
<li>課題の発見～プレゼンテーションまでのステップを確認 </li>
<li>アイデアを論理的にまとめる手法 </li>
<li>ブレーンストーミングとＳＷＯＴ分析 </li>
<li>企画のアウトラインの作り方、３段論法のいろいろ </li>
<li>補助資料の作成 </li>
<li>プレゼンテーションテクニック</li>
<li>グループシミュレーションタイム</li>
<li>企画発表会 </li>
<li>優勝チーム発表と振り返り まとめ</li>
</ol>
<blockquote>
<h5><!--  --><strong>受講者の方の声</strong></h5>
<ul>
<li>同じテーマを会社のｅラーニングで勉強していました。講師を招いての研修は初めてでしたが、実践型研修の手ごたえを感じました。</li>
<li>今日企画した内容を、さっそく上司に提言してみます。</li>
<li>他グループの発表を見て、よい刺激になりました。&nbsp;</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ロジカル・ライティング＆プレゼン研修</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.vitaminm.jp/service/forcompany/businessskill/post_23.html" />
    <id>tag:www.vitaminm.jp,2009://1.49</id>

    <published>2009-03-25T01:20:40Z</published>
    <updated>2011-12-07T08:51:37Z</updated>

    <summary>日頃から直感や感情に任せて仕事を進めていると、大切なビジネスシーンで論理的に相手...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネススキル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ロジカル・ライティング" label="ロジカル・ライティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="文書" label="文書" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p><!--  -->日頃から直感や感情に任せて仕事を進めていると、大切なビジネスシーンで論理的に相手を説得し、動かすことが難しくなってきます。<br />そのため多くのビジネスパーソンは「物事を整理して考え、相手にわかりやすく伝える力を身につけたい」と願っているのではないでしょうか。<br />そこで本研修では、論理的思考を学んでから、アウトプットする訓練を行います。「ロジカルに書き、相手にプレゼンする」一連の流れを体験型でご一緒に学んでいきます。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>■進行とプログラムの特長</h5>
<p>作成した企画書を用いたプレゼンテーション発表、実際にミニ会議を開催して議事録を作成するなど、たくさんの演習をご用意しています。</p>
<h5>■プログラム　（１日間）</h5>
<ol>
<li>ビジネスで論理的思考が必要となる理由</li>
<li>ロジカル・シンキングの基礎知識<br />（全体像の把握、ミッシー、ロジックツリー、対比法） </li>
<li>ロジカル・ライティングの前提となる考え方 </li>
<li>ロジカル・ライティングの具体的ポイント</li>
<li>演習　企画書の作成と発表</li>
<li>演習　事例研究による報告書作成</li>
<li>演習　会議の実際と議事録の作成</li>
<li>まとめ</li>
</ol>
<blockquote>
<h5>受講者の方の声</h5>
<ul>
<li>最近、「ロジカル」という言葉をよく聞くので、興味をもち、参加してみました。仕事がデキる人は、物事を論理的に考え、相手に伝えていく力に優れていると思います。今日から私も、少しずつ実践してみます。 </li>
<li>部下の文書を添削していますが、実は自分の文書にも自信がありませんでした。今日知った法則を活かして、自分を含めた職場全員の書くスキルを高めていきたいと思います。 </li>
<li>一人で書く演習を想像していたのですが、メンバーと討論したり、プレゼンしたり、 楽しみながら参加できました。</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>プレゼンテーション研修</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.vitaminm.jp/service/forcompany/businessskill/post_25.html" />
    <id>tag:www.vitaminm.jp,2009:/proof//1.43</id>

    <published>2009-03-17T22:51:37Z</published>
    <updated>2011-12-07T07:56:23Z</updated>

    <summary>ビジネスパーソンがプレゼンテーションをする機会が増えてきました。プレゼンテーショ...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネススキル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="プレゼンテーション" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p>ビジネスパーソンがプレゼンテーションをする機会が増えてきました。<br />プレゼンテーションと聞くと、大勢の前に立って話す場面を想像しやすいのですが、実は私たちの日常業務でもプレゼンテーション能力が問われる仕事がたくさんあります。<br />たとえば社内を説得して企画を通したり、会議や勉強会で自分の意見を述べるときなども、プレゼンテーション能力を備えていたなら、円滑に仕事を進めることができるのです。<br />ただし、「うまく話すこと」＝プレゼンテーションスキルではないため、本研修では、総合的にパフォーマンスを向上させることを目的としたプログラム構成にしています。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>■進行とプログラムの特長</h5>
<p>計画の立て方～本番までの流れを研修中に体験していただきます。<br />実習を重ねることで、人前で話すことへの緊張感や不安を払拭していきます。</p>
<h5 style="mso-line-spacing: '100 30 0'; mso-char-wrap: 1; mso-kinsoku-overflow: 1;">■プログラム　（１～２日間）<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://www.vitaminm.jp/img/shijibou.jpg" alt="shijibou.jpg" width="94" height="200" /></span></h5>
<ol>
<li>プレゼンテーション、その目的とは</li>
<li>計画の立て方　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></span></li>
<li>入念な準備とリハーサルが成功への近道 </li>
<li><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">プレゼンターの役割・能力・人柄</span></li>
<li>聴衆を惹きつける発表の技術</li>
<li>デジタルプレゼンテーションの実際</li>
<li>補助資料の効果的な作り方</li>
<li>プレゼンテーション実習と振り返り</li>
<li>質疑応答の心得</li>
<li>総合的パフォーマンスを向上させるための日常の訓練と上達のヒント</li>
</ol>
<p>＊参加人数と実習の回数により、所要時間が変わります。</p>
<blockquote>
<h5>受講者の方の声</h5>
<ul>
<li>取引先にプレゼンする機会があるのですが、いつも緊張して頭が真っ白になり、つい下を向いて原稿を読んでしまいます。今日はプレゼンテーションを基礎から体系的に学ぶことができたので、有意義でした。</li>
<li>話すテクニックだけではなく、企画の仕方や資料の作成方法まで学べたのがよかった。</li>
<li>実習を重ねるうちに、自分のプレゼンが上達していく気がして、なんだか嬉しくなりました。 </li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ＣＳと業績を高めるビジネスマナー研修</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.vitaminm.jp/service/forcompany/businessskill/post_22.html" />
    <id>tag:www.vitaminm.jp,2009://1.36</id>

    <published>2009-03-17T01:32:53Z</published>
    <updated>2011-12-08T11:53:36Z</updated>

    <summary>顧客満足度の一番の決め手は、人的サービスです。マニュアルに頼りすぎず、ちょっとし...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネススキル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビジネスマナー" label="ビジネスマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ホスピタリティ" label="ホスピタリティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p>顧客満足度の一番の決め手は、人的サービスです。マニュアルに頼りすぎず、ちょっとした気配りや対応ができるかどうかを お客様はチェックしています。<br />本研修は、型中心でなく、ＣＳと業績を高めることをねらいとし、経営の視点からもアプローチしていきます。<br />マナーの基本をおさえれば、自信をもってお客様に向き合うことができます。到達目標は、頭を使って考え、臨機応変な対応ができることです。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>■進行とプログラムの特長</h5>
<p>マナーは決まりごとではなく、相手を慮るための表現法です。 <br />それぞれのマナーのもつ意味を確認しながら、参加型で進行していきます。</p>
<h5>■プログラム　（3時間～１日）<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://www.vitaminm.jp/img/hanashi.jpg" alt="hanashi.jpg" width="70" height="200" /></span></h5>
<ol>
<li>ＣＳと収益を意識してお客様と接していますか？<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></span></li>
<li>お客様に信頼と好感を与える自己コントロール </li>
<li>挨拶しない企業からお客様は逃げていく </li>
<li>正しい言葉づかいでコミュニケーション力アップ </li>
<li>電話で決まる企業のイメージ</li>
<li>意外にチェックされている来客応対・訪問マナー</li>
</ol>
<blockquote>
<h5>受講者の方の声</h5>
<ul>
<li>動作をトレーニングするだけのマナー研修とは異なり、様々な気づきをもらうことができました。</li>
<li>ベテランなので自分のマナーには自信を持っていましたが、現状に満足せずさらに多くのお客様にファンになってもらうよう、自分を高めていきたいです。</li>
<li>他業種の好事例を紹介してもらい、参考になりました。</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ケア・コミュニケーション講座</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.vitaminm.jp/service/forcompany/medical/post_11.html" />
    <id>tag:www.vitaminm.jp,2009:/proof//1.16</id>

    <published>2009-02-23T05:48:49Z</published>
    <updated>2009-03-30T11:30:55Z</updated>

    <summary>近年、医療・介護・福祉の分野では、サービスの質の向上や安全に対しての関心がますま...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
    </author>
    
        <category term="企業内研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="医療・介護従事者向け" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ケア・コミュニケーション" label="ケア・コミュニケーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="介護" label="介護" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="医療" label="医療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p>近年、医療・介護・福祉の分野では、サービスの質の向上や安全に対しての関心がますます高まっています。<br />患者様満足度向上のためには、専門家としての知識や技術に加えて、スタッフ全員に学びの機会を提供し、マナーやコミュニケーションスキルを向上させていくことも必要だと考えます。<br />本講座は、医療・介護従事者の皆様を主な対象とし、患者様・施設のご利用者・ご家族に対する対応力を総合的に高めることを目的としたものです。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>■進行とプログラムの特長</h5>
<p>事例研究による討議、ロールプレイング（役割演習）、スピーチ発表等、様々な演習をご用意しています。</p>
<h5>■プログラム　（３時間～１日）</h5>
<ol>
<li>ケア・コミュニケーションの考え方</li>
<li>医療・介護施設におけるコミュニケーションの重要性</li>
<li>患者様・ご利用者へ信頼感を高めるマナー</li>
<li>ホスピタリティを表現するには</li>
<li>受容と共感のコミュニケーション</li>
<li>振り返りと今後にむけて</li>
</ol>
<p>＊ご希望の所要時間によって、演習内容を調整いたします。</p>
<blockquote>
<h5>参加者の方の声</h5>
<ul>
<li>広い視野で学ぶことができて良かった。福祉の仕事はビジネスマナーなどについて学ぶ機会が少ないので、本当に勉強になりました。</li>
<li>講義と実習、グループワークと多種多様であった為、眠くならず集中力を継続 して参加できた。内容もわかりやすく楽しかった。</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>女性リーダー　あなたは期待されている</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.vitaminm.jp/service/forcompany/woman/post_10.html" />
    <id>tag:www.vitaminm.jp,2009://1.15</id>

    <published>2009-02-23T05:48:21Z</published>
    <updated>2011-12-08T11:40:08Z</updated>

    <summary>女性だから気がつく仕事、女性ならではの気がきく職場のコミュニケーション。今日の職...</summary>
    <author>
        <name>ヴィタミンM</name>
        
    </author>
    
        <category term="女性向けセミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="キャリア" label="キャリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="働き方" label="働き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="女性" label="女性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.vitaminm.jp/">
        <![CDATA[<p>女性だから気がつく仕事、女性ならではの気がきく職場のコミュニケーション。<br />今日の職場では、女性ならではの知性や感性が求められています。その牽引役として期待されているのが女性リーダーに他なりません。<br />本研修では、女性リーダーの皆さんが職場でイキイキ活躍するための考え方と成長のヒントについて指導します。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>■プログラム　（３時間～１日）　<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://www.vitaminm.jp/img/hanashi.jpg" alt="hanashi.jpg" width="70" height="200" /><br /></span></h5>
<ol>
<li>自律的キャリアデザインの必要性</li>
<li>これから伸ばしたい３つのスキル</li>
<li>私の人生・仕事をふりかえる　～やる気の源泉はなに？～</li>
<li>周囲からの期待値を知ろう</li>
<li>人を巻き込む、動かすコミュニケーションに挑戦！</li>
<li>後輩の業務・生活指導のポイント </li>
<li>チャンスの前髪をつかむには</li>
</ol>
<blockquote>
<h5>受講者の方の声&nbsp;</h5>
<ul>
<li>「女性の年齢階級別雇用者比率」のM字カーブを初めて知りました。再就職の難しさ、今の環境がどれだけすばらしいかを再認識。初心を思い出し、この職場でがんばっていく決意ができました。&nbsp;</li>
<li>最近笑顔を忘れていましたが、やっと軌道修正というかポジティブに考えることができそうです。先頭に立つのがリーダーだと思い込んでいたのですが、「自分らしさを大切に。ムリしないリーダーシップだってある」といわれ、気持ちが楽になりました。</li>
</ul>
</blockquote>]]>
    </content>
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